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by eloundamigio_ii

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15 Nov. 2008 Saturday morning

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by eloundamigio_ii | 2008-11-15 23:44

11 Nov. 2008

a0065194_1920560.jpg The morning on 10th November was beautiful. All the buildings in the city centre Uppsala were gold. The morning sun light were shimmering the small river that goes into the old part of the town. I am not poet and regret that I am aweful when I want to describe the beauty of the world in english words, it was that beautiful even a illiterate damn english writer like me wanting to say about trees I looked up and streets I have walked in that morning. a0065194_19201820.jpgWe all know that a life is beautiful because there is an end to it. The flowers bloom and show its beautiful colours and shapes only for short period. Crickets make a beautiful chirp which could be heard miles away to let us know the end of summer days and the end of their lives. The world wishes for peace because they suffer from wars. Well, what I wanted to say was nothing serious. The morning sun is beautiful in Sweden because there is no sun up here! This is the only moment when the sky could be visible from the ground and when the sun is showing his little symphathy to the people. a0065194_19212275.jpg By the way, I have received the b-day gift from Chris today. I was quite happy despite of the fact that I am already 3 weeks old for receiving the birthday gift! They are the best waffles and chocolate in the world and there is really no exaggeration. The percel came while I was in Japan so I have informed Carl and Pezh about the percel and told them that they could open my gift and have the waffles inside, yet the postmen, despite of his journey to our place twice for a delivery, was not allowed to give the box to them without my ID! Finally, today, I have picked it up at the Tabacco near the roundabout. Back in home, removing the first layer of the box was not such a pleasant job. Overall, there should be the waffles of 3 weeks old invaded by bacteria and mold... aww my sweet waffles... Of course I still had a little hope that they survive from all that. If Japan in summer is like a microwave, Sweden in winter should be like a freezer. Oh well, it was as seen on the third pic. Not really that bad but not great for me to eat. (I am really sorry Chris...!!)a0065194_19213479.jpgPerhaps I could sit down on the river bank and feed the ducks. Despite of the catastrophe to the waffles, the Leonidas praline was in tact and was as good as it could even be!! This chocolate is the best in the world and I am proud to announce the rest of the world that even leonidas originated acnes and blemishes are elegant and in fashion. I mean, I love it so much that what happenes afterwards is not in my consideration.
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by eloundamigio_ii | 2008-11-11 20:13

9 November, Uppsala

a0065194_23161239.jpgI borrowed Lumix FX35 from my dad until 7 June 2009. It was not straightforward though as my dad wanted to keep it. I kept mooching from dad for two consecutive nights and he said no (Yes his head is harder than a marble stone!) so it was in the end my arm-twisting strategy (simply taking it in my bag!) which finally made him abandon his hope of keeping it with him. a0065194_23411110.jpgAm I always that bad? no! Of course I used to use my own camera - D70. But it's been years since I lost interest on it because I didn't have money to buy new lenses and the body was too bulky for snapping the photos on the street. Now I feel that, though the compact camera wouldnt make as good fotos as the big ones do, photo-taking became ever easy! It is exciting that I can keep it in my pocket and take a shot whenever I feel like it. So here it is the first few shots from Uppsala. I took these at 13:30. Here, it gets darker at 15:00 and it's completely dark like midnight at 16:00. It is my first winter at such a high latitude (about 61) There probably will be loads of dark photos in the next few months... but well dark photos are intriguing and fun! a0065194_2316402.jpg
The first photo is my apartment. I live on the second floor (the 3rd etage in Japan). The second photo is just about 100meter to the north of my appartment. There usually are not many people on the street...
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by eloundamigio_ii | 2008-11-09 23:17

Courgette

今日の夕ご飯です。グレイアムの友達の畑で取れたらしいです。
今日の午前中は大学院のプロスペクタスのカバー撮影がありました。
その後は会社にいって3時間みっちり働いてきました。一分を惜しみながら駆けずり回って働きました。もうねます。おやすみなさい。
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by eloundamigio_ii | 2008-07-24 09:07
ロンドンとパリでは、亡命したチベット人や支援者たちが北京オリンピックの聖火に対して攻撃していて、結構な騒ぎになったようです。一時は、400人ほどの護衛がランナーの周りにいたとか、パリではバスで運んだとか、もう祭典のお祝いムードはないようで、当局も取り締まりには世論を考慮して注意を払う必要があり、とりあえず過激化することなく終わってほっとしているところではないでしょうか。
私は、結論からいうとオリンピックをボイコットすることは中国と世界の亀裂をさらに深めることになりかねず、東アジアの核武装をさらに早めることになりかねない、そして紛争の可能性を高めるかもしれないとおもうことから、両手を挙げて賛成はできません。しかし現況を判断すると、やはり中国の高慢な思想はボイコットをもってのみ身にしみるのではともおもいます。もちろん、中国の国民がどれだけ私たちのように情報を得ているかという疑問は残り、そのため「沁みる度合い」は把握できないですが・・・。
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by eloundamigio_ii | 2008-04-08 22:02

Queen! Come and close T5 and LHR!

BAでは何回か飛んでいますが、過去の2年間に既に二度も大きな問題がありました。一回目は、会社側から8万円程度の支払いで決着し、去年のクリスマスは100ポンドわたしのロスでした。(天候でフライトが8時間の遅延)どちらにしても、いやな思い出ですし、ほかの会社も使いますが、こういう問題はBAだけです。
3日前に開いたターミナル5ですが、BAに対する怒りと諦めと信頼感の低下が一気に浮上したようです。そして、3日目はBBCのカメラマンが立ち入りを禁止されたということで波紋を呼んでいるらしいです。ヒースローの度重なるケーオスと恥にまた新たな一ページが足されたというべきでしょうか。
そもそもどうしてイギリスはこんなにだめだめだめなのでしょう・・・。教育だけは唯一の産業として機能しているかんがありましたが、それも金をたくさんもってくる中国人の増加で質が落ちていくようです。金儲けばっかり考えて、けちだから、革新的でないから、伝統にしがみついているから、といろいろ愚痴はありますが、まあこんなこといってるのは外野だけだし、中にいるひとは、まるでそれが当たり前の世界に住んでいるのでどこもおなじようなのかもとおもいつつ、やはり今はイギリスにいるので、ついこんなことをぐっちぐっちと・・・。
さあ、イギリス生活も残り2ヶ月。まだまだ提出しなければいけない論文が4本ありますが、死ぬ気でやって、バイバイバースフォーエバー!多分・・・。
6月1日にヒースロー使う予定ですが、その日はケーオスが起こらないことを心の底から願っています。
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by eloundamigio_ii | 2008-03-30 05:45

23 jan 2008

去年の12月23日から一日の休暇もなく徹夜で働いていて、ようやく1月23日に一日中寝ていることができました。一ヶ月やすまなかったのは人生最長:)。長距離レースのトレーニングのように、疲れて限界を越えたてからが、真の勝負でした。一度できれば次は持久力をさらに増長できるとおもうので、生活のない一ヶ月だったけど充実したトレーニングだった気がします。1月23日は、お昼すぎまで寝て、(というか起きれなかった笑)その後3日分の料理をしました。フラットメートになんでそんなに作ってるの?といわれるくらい大量にいろいろ作りました。一ヶ月以上前に購入した野菜とかが冷凍庫でひしめいていたし、冷凍できなかったきゅうりとか人参とかおじゃがはしおれかけはじめていたので、料理してしまおうとおもったのと、明日と明後日と明々後日のお弁当を一気につくって無駄な時間を省こうとおもったからです。
夜は、グレイアムの写真モデルを頼まれたので、一年前に購入して一度も履いていなかった靴を履くことに決めました。イレギュラーチョイスはサイズがブーツとミュールでは少し違うので、わたしの足よりも数ミリ小さかったことと、めっちゃヒールが高いので履く機会がなかったことがお箱になっていた原因ですが、一年間たってもやっぱり問題は解決してなかったです。
ネイルも久しぶりに塗りました。昔集めてたものだとか、セールのときに購入したのとか、たくさんあったのですが、いざ服を着て、眼をつぶって何色かなと考えて眼を開けるときまってほしい色がないのです。群青のようなミステリアスな色がほしかったのですが、一番近かったのがエメラルドグリーンでした。買い物って、いつも買っていない人はそのときの感情にすごく流されるから、昼間のさわやかな可愛い色はたくさんあるけど、夜のセクシーなかんじはほぼ皆無・・・、ひとつ友達がくれたボルドーがあったけど、そういう気分ではありませんでした。結局一番無難で一番好きな色のピンクをぬりました。
夕方、帰ってくると外の階段にベルギーから小包が届いていました。クッキーモンスターとは険悪な関係だから、何がはいっているのかわからないけど、気分がわるくなるものがはいっているかもしれないとおもって、そのまま捨ててしまおうとよく筆跡をみると彼のものではなく女の人っぽいものでした。持ち上げて底を見るとクッキーのマモン、クリスからでした。部屋に持ち帰ってあけてみると、一キロのレオニダスのチョコレートのプレリンといろいろメッセージが書いてあって最後に「勉強と仕事がんばって、また会えることを祈って」と書いてありました。とてもうれしくて、その手紙でほっぺたを両手で覆って匂いを嗅ぎました。いろいろ考えたことはあったけど、そのなかのひとつはやはり女の人はいいなとおもいました。そして数は多くないけど、何人かの大切な女友達との関係はいろいろがことがあるけどあきらめないでつないでいこうとおもいました。
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by eloundamigio_ii | 2008-01-24 22:47

ボーイズ

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グレイアムのモデルは一回以上続かないと思っていたけど、まだ誘いがくる。何回直球で断っても誘いがくるところに、あの一年もつきまとったロシア人の例との一貫性が見られる。彼とはもう2,3週間顔も見ていないし、見たくもない。グレイアムとはそんなことになる前にやっぱり、きっぱり会えないといったほうがいいのか。でも、別にまだ会うことにデメリットがあるわけではないし、会わないことにメリットがあるわけでもない。こっちから断ったとしたら、先制攻撃だし、そういうのは私の主義じゃない。でも、いずれガジのような関係になるような人だったら、別に一考にふせるまでもなく、砕け散って、忘れてしまったほうがよいのかも。

ベルンハルトが窓と机を直しにきてくれた。3日間連続できてくれ、作業をしてくれたおかげでとても助かった。彼のように男でも女でもないような関係を築ける人は意外と少ない。

明日はフランクフルトからロンドンにアンドレイがくる。会社のプレゼンがある。どうしよう。
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by eloundamigio_ii | 2007-09-18 09:25

British

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ロシアのダギスタン出身の物理学者ガジがイギリス人になった。ベルンハルトと一緒に市役所で式に招待された。バース出身の自由民主党のMPにEUとの関係について質問した。
そのあと、バースのにぎやかな町を歩いて、いつもいく裏通りに丸テーブルを並べた日当たりがよいフレンチカフェで食事した。そのあと着替えて大学まで歩いた。
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by eloundamigio_ii | 2007-07-20 00:19

Eurotrip

6月下旬に親が来たり、チュニジアプリンセスが結婚したりで、写真をたくさん撮った。
イギリスに来てからぱったりカメラをいじっていなかったので、水平に撮ったりとか、ごく普通に撮るという作業が難しかった。徐々に写真を撮ることが楽しくて仕方がなかったころのことを思い出した。

6月中、ヨーロッパのマイ・テリトリーをぐるっと一巡りした。バース→ロンドン→フランクフルト→ベルギー→フランクフルト→バース→ロンドン→パリ→ベルギー→バースと、各所2日から5日間くらいいました。

ベルギーでは、クッキーモンスターの同僚で私のフランス語のコーチを一年間してくれたエリックが二日間も時間を割いて私と遊んでくた。一日目はシャルロワのパブに行き、エリックの学校からの友達30人くらい?と過ごした。久しぶりにフランス語はなしたのでなんだか恥ずかしかった。漫画とかアニメの話やシャルロワの犯罪や売春宿の場所の話をした。ちょうど、犯罪に関して弁護士の資格を取った友達がその場にいたので、事情を少し話してくれた。その後は、エリックの幼馴染みの農家の家にいって牛をみたり、地下を探索したりした。次の日、ハッセルトのナイトクラブにバーミンガムから有名なDJが来ていたので、エリックとエリックの友達のカップルと4人で遊びにいった。

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バースに帰ってきて、2日間で金銭の処理をし、ヒースローに母親を向かえにいった。コーチで行った。ヒースローの近くで車が燃えていた(テロの車)、反対側の斜線が完全に封鎖されていて、結局一時間くらい遅れたが、入国も難しかったらしく、会えたのは結局23時ごろだった。パディントンまでエキスプレスで行き、タクシーに行くと、100メートルくらいの列があった。ぐわああとおもっていたら、男の人が、どこにいくの?と話しかけていた。ブラックキャブの運転手だった。「ウォータルーだけど・・・」。すると、「のりなよ」と言った。「え?あっちの列は何なの・・・?」。摩訶不思議におもってそのおっちゃんに聞くと、「今から家帰るからそっち方面乗せてくよ。」ちょおーラッキー!と、運転しながら世間話している途中で、行き先がどうも鮮明じゃない、本当にウォータルー?と聞いてきた。「うん。そこから1.4キロくらいのとこ」といった。「やっぱりピムリコじゃないかい!タクシーの運転手にとっては、ウォータルーとピムリコはポルトガルとスペインくらい違うんちゃ!」(お隣だけど全然違うって意味だね?笑)「あ、ごめんね・・・おっちゃん・・・でもわたしバースに住んでいるといったじゃん・・・」。兎に角、タクシーは良心的でしかもおもったよりかなり安かった。ホテルもベッドは気持ちよかった。

数時間後の朝の5時半のユーロスターでパリに向かった。北駅では、アパートメントホテルのオーナーが待ち伏せしていてくれた。ブランドニューの広い2ベッドルームを借りたので、快適だった。一日目は疲れていたので、とりあえず食べた後、寝た。


二日目は買い物をしたりした。夕方ドイツからAが着いた。3日目は結婚式。早く起きて母親の着付けをしたあと、自分もドレスアップして朝10時に4区の市役所に行った。みんな集まっていた。3週間くらい前に証人の役目を頼まれていたので、前列に座って区長さんが結婚の約束みたいのを読むのを聞いていた。二人が誓い合って指輪を交換した。区長さんの前で誓約書にサインしたのを見届け私もサインをした。ブーケ投げはプリンセスがわざとこっちに向かって投げたのだけど、隣のイメンも手を出してきたので、落としてしまった。イメンのほうが6歳くらい年上だから譲りたかったんだけど、思わず反射神経で拾ったようなかんじだ。その後は、セーヌ沿いの船の上でランチをとって、夜はレバノンのレストランでお祝いした。
4日目は、観光した。オルセー美術館やルーブルが無料だったので、両方見た。夕方からは、アミンたちのアパートにいってマコロンとシャンペンでお話した後、凱旋門近くからションゼリゼーをエリゼ宮殿まで歩いた。5日目はヨーコとベルサイユ宮殿に行く予定だったが、月曜日だったため休業で、かわりにコンシエルジェリーやノートラダムにいった後、マレで買い物した。
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Musee du Louvres

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6日目の朝、北駅に行き、そこで余っていたチケットを売りさばき、タリスでブリュッセルへ向かった。
ブリュッセルからハッセルトまで一時間。駅に着いた後、クリスに電話をした。母親に、古いBMWで迎えに来るから・・と行っておいたのだけどなかなかあらわれない。遅れてきたクリスにどうしたのかと聞いたら、やっぱりKGB(クリスの車のナンバープレートからこういうあだ名に)はスとっていたらしい。
クリスはクッキーモンスターに言われたとおり、たっくさんリンブルグで採れた果物を用意していてくれた。

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Bokrijk

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promenade with Tommaka

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Tom

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Again at Bokrijk tom and his teacher in 19th century?


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Bru1


イギリスではガジが車を運転して、サマーセット、エイボンのあたりをぐるぐるまわった。いったところはSafari park, Wells, Bath, Stone Hengeなど。

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by eloundamigio_ii | 2007-07-19 05:03