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by eloundamigio_ii

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saturday

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今日はとても寒かった。今日は豚肉の照り焼きとビートルート・ポテトサラダとご飯をつくった。ドイツのAから電話があって、今日は彼の母とbaden-badenにいるという。温泉に入ってきたみたいで、こっちが苦しんでいるときに楽しんでいて許せないと思ったけど、おこる気力もなかったので、一緒に楽しい話を聞いた。
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by eloundamigio_ii | 2006-11-26 08:08
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bigs heart and spring onion

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broccoli soup

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troskinti Ernestos kotletukai
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by eloundamigio_ii | 2006-11-25 19:59

bulviniai blynai

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リトアニアのポテトパンケーキとかいうものらしいです。週末にミキサーでジャガイモを砕いて作っていました・・・。(アーネスタが・・・)
たっぷりの生クリームで食べたらおいしかったです。

それにしても東欧の人たちってなんでそんなにジャガイモが好きなんだろう・・・。とにかく寒い国の、単純で質素で、でもおいしいスナックでした!

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by eloundamigio_ii | 2006-11-21 07:17

krabu lazdeliu salotos

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なんだか知らないけど、首のリンパが腫れて、耳と歯が痛いです。最近ストレスが重なったからかな・・・?

ということで、昨日のお魚に引き続き、アーネスタが、サラダ作りました。ご飯とスリミときゅうりとパプリカとスイートコーンをマヨネーズであえて、胡椒少々しただけの単純な料理だけど、おいしかった。
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by eloundamigio_ii | 2006-11-21 06:14
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A single flow'r he sent me, since we met.
All tenderly his messenger he chose;
Deep-hearted, pure, with scented dew still wet-
one perfect rose.

I knew the language of the floweret;
'My fragile leaves,' it said, 'his heart enclose.'
Love long has taken for his amulet
One perfect rose.

Why is it no one ever sent me yet
One perfect limousine, do you suppose?
Ah no, it's always just my luck to get
One perfect rose.
(parker:1893-1967)

p.s.
found one precious rose at the bottom of the percel...
you now took another lesson... i hoped...
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by eloundamigio_ii | 2006-11-20 08:23

ce weekend

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今週はAの誕生日で、Aのパパと継母がドイツに買い物に来ていることもあって、ミュンヘンに招待してくれた。先週の木曜日はレクチャーがあったのだけど、金曜日のフライトが取れなかったのでルフトハンザで木曜日に飛ぶことにした。Aはフランクフルトから40キロくらい離れたダウムシュダッドというところに本社があるのでそこの郊外に本人いわく「小皇帝」が住むようなマンションに住んでいる。(Aはバースに4年住んでいたから、ドイツの家がすばらしく感じたのかも・・・)フランクフルトから、会社のタクシーで家まで20分・・・。なんかちょっとスピード出しすぎ?と思ってちらっとメーターをみてみるとこのドイツ人運転手、210キロで飛ばしていた・・・。あの~別にあまり急がなくてもいいんですけど・・・。しかも携帯で誰かと話していて、カーブのときには左手だけがハンドルの下を動かしていたので、後部座席からはコンピューターが運転しているようにみえた。お~、トータルリコール!

その日は、買い物をして、わたしのバースのキッチンに比べると100倍くらい機能的なキッチンで料理して、次週にせまるプレゼンの用意をして、寝た。次の日はまたフランクフルト空港からミュンヘンへフライトがあったので、別のタクシーをとった。このタクシーもかなり飛ばしているな~と思ってみていたけど、190キロ以上行かなかったので、まだ昨日の人がチャンピオンだ。

ミュンヘンには真夜中についた。先日は雪が降ったしく、まだ雪が残っていて、フランクフルトに比べても寒かった。Aパパがホテルとか全部用意してくれていた。シティセンターのホテルだったので不便がなかった。サービスの質もロンドンのホテルよりも良いと思った。夜はなにも食べていなかったので、ホテルのバーに行くとピアノマンがいて、次々と好きな曲を弾いてくれた。フルーツサラダとサンドイッチを食べて寝た。

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次の日は4人でピナコテーク・モダンにいった。ロンドンのテート・モダンもこの前行ったばかりなので、モダンアートをもっと知るにはいい機会だと思ったので、同行できてよかった。ピナコテーク・モダンはドイツ最大のモダン・アート美術館だ。わたしはモダン・アートはまったく知らなかったので、テート・モダンにいたときはMR.歩く百科事典ジョンの知識をかりて、そのあとは、インターネットで勉強して、この前よりも段々モダンアートを見ることが快適になっていた。でもいまいちまだ???なことが多いので、そんな不明瞭な理解でも最大限楽しむために、自分の好きなアートの写真を撮った。

そのあとはミュンヘンシティセンターへ戻って、かなり大きいランチをした。おいしいジューシーなラムの塊を久しぶりに食べた。

夕方はドレスアップして、国立劇場でドン・カルロスのオペラを見た。前もって勉強していなかったので、直前にウィキぺディアでプリントアウトしたしょぼい解説を見ながら、イタリア語の台詞は、フレンチを駆使して理解しようとし、劇場の上方に映し出されたドイツ語のサブタイトルは少しだけ知っているオランダ語を駆使して、理解しようとした。大きな流れはしっていたので、まったく???ではなかったけど、一つ一つの台詞が最大30%くらいしか理解できなかった。4時間後には、すごく疲れていた・・・。

次の日は、ドイツ博物館にいった。世界最大で歴史も長いサイエンス・テクノロジーの博物館だ。Aはサイエンス博士(まだ博士論文書き終わってないけど・・・)なので、飛行機がどうして飛ぶのかとか、モーターの仕組みとか物理とか化学とか、どのくらい詳細に説明してほしいかを確認しながら教えてくれた。わたしにとっては学校で勉強しただけだったので、サイエンス・テクのABCしか知らなかったけど、ほとんどの実験が実際に目の前で確認できて、とても楽しかった。
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夕方は、ミュンヘン空港からフランクフルトに飛んで、バスでダムシュダッドまで帰った。駅前のシネマで、Boratがやっていた。もう一週間くらい新聞でBoratの記事を見て、おとといはファイナンシャルタイムズにまで載っていたので、これは見るしかない、とおもって、スーツケースをフロントに預けて見に行った。案の定、はじめから終わりまで馬鹿笑いして、ようやく何か100%理解できるものをみて、すっきりしてタクシーで帰路に着いた。その日はとてもよく眠れた。

次の日は、ロンドンへのフライトがあったのでフランクフルト空港へ。
この5日間の間、4日間フランクフルト空港に着た。最後の日は、たくさんの日本人のツーリストをみた。

次の日はフランス語でプレゼンテーションがあるので、はやく帰りたかったけど、イギリス島は深い霧が立ち込めていたため、道路のスピードが遅く、家に着いたときはミッドナイトを30分まわっていた。アーネスタにご飯をつくって~とたのんでいたので、家に帰ったらほくほくご飯があった。ご飯を食べて寝た。
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by eloundamigio_ii | 2006-11-08 05:53