Blog公用語:日本語、English,Francais Since 1.Oct.04


by eloundamigio_ii

CPE No.2

CPE #02

Today's lesson was articles and determiners...not so easy for anyone who study English as the second language...

Q1: Fill the gaps in these extracts with
a,an,the,his, her, their, or *(none)- in some cases more than one answer is possible.

(1) Murphys clearly see not Rachel but Juana, (2) beautiful glossy mule, as (3) heroine of (4) story. She cost 130 pounds and they fuss over her like (5) film star, fretting about (6) diet, (7)looks, (8)moods. Juana is coveted by all; as (9) journey proceeds it is shadowed by (10) parting from her. There is (11) terrible moment when she falls over (12) precipice to (13) certain death but for (14) divinely placed single eucalyptus tree in (15) path.

She worries that (16) religion is so little comfort to (17) Peruvian Indian, that (18)babies chew (19) wads of (20) caca, that (21) boys Rachel plays (22) football with on (23) sloping pitches have no future, that she cannot repay (24) kindness: (25) ancient shpherdess who shared (26) picnic lunch of (27) cold potato stew on (28) cabbage leaf, (29) old man who set (30) god to guard (31) tent at night.

Q2: Verbs, idioms and collocations
Which of the following would you keep and which would you hold?

1)a straight face
2)someone company
3)someone in the dark
4)your head high
5)yourself to yourself
[PR]
# by eloundamigio_ii | 2005-11-21 00:02

swanning around world...?

a0065194_22223896.jpg

twin swan

今日はオーストラリアのメルボロン大学の友達から電話がきた。

彼とは国連のある催しで会い、最後にあってから2年近くになり、今年の夏に、彼がエキスポのオーストラリア代表として派遣されたときに、時間を調整して、いけふくろうの前で会う予定だった。しかし、超テンパーなシャルルドゴール空港のBAのめがねさんに邪魔をされ、日本に毎日2本飛んでいるBA便の最終便に乗れず、ほかのすべての会社にも乗れず、JALファーストクラスにも座らされてくれず、という悲劇の前に、到着日に予定していた約束はあえなく流れてしまったった。わざわざ名古屋から新幹線で池袋に来てくれたにもかかわらず、約束を守れなかった今年の夏。それを償うために、また今年の冬計画を立てたのだ。
で、昨日フライト予定だったジョン君。本来は12月のはじめの週末にモフィダとジャロマも混ぜてロンドンかバースであう予定、だったはずなのだ。が、昨日心配になってメイルしてみると、今日電話がきたではないか!オーストラリアからロンドンまで24時間かかるのに、何でまだメルボロンにいるの?と聞くと、ある大切なThesisが終わらないので、一日遅らせたけど、BA側がそれ以上遅らせることができない、と伝えてくる。じゃあ、来れないの?モフィダも会うの楽しみにしていたのに・・・、ときくと、いやすぐにBAに電話してチケットを取り直したと言う。クリスマス前はもう12月7日しかあいていないようだ。7日といえば、もう私のファイナル試験まで一週間強、会うことができない。あがががが なんということ。またもや計画が流れてしまうのか?誰のせいなのか?ジョンがThesisを終わらすことができなかったから?いや、でも誰だってそういうことはある。たとえ大部分が終わっていても、なぜか最後の最後でつまってしまうこともある。じゃあBA?大体、BAとはいつも一騒動ある。でも、今回BAは誠意をつくしてくれたようだ。じゃあ、私?いや、わたしは生まれてから一度も自分の責任を追及されることをしたことはない爆!(大嘘)そんなことが頭の中をよぎっているとき、ジョンが声のトーンを上げて楽しそうに切り出した。実はヨーロッパに3週間から5週間いる予定でチケットを変更したから、もし政府のインターンシップの返事がNOだったら、一月までヨーロッパに入れるし、もしYESだとしても、インターンは1月2月だから、12月の最終日までいれる、とるんるん気分が伝わってくる。おおおぉぉ のおおぉぉぉ。
実はここにはもうひとつ計画があった。チュニジア計画である。最終的にチケットをモフィダが買ってくれ、日にちも今日決まったばかりだった。12月18日から28日。10日間もチュニジアでバカンスだ・・・。5日間だけの希望だったのに、チュニスプリンセスの彼女に計画をしてもらったらなぜか10日間になっていたという、愛情たっぷりのバカンスである。しかも、モフィダのご両親が乗馬に招待してくれたり、砂漠で数日間の旅を計画してくれたり、いまさら5日間にしてくれとは、頼めないし、絶対に頼んではいけない。しかも、こちらの計画は実は今年の夏にあった。が、しかし我はチケットまで買っておきながら、直前まで論文が仕上がらなかったために流してしまったのだ自爆!。そう、ジョンのことが責められない理由は自分の中にあった・・・。
たあああぁ、どうしたらよいのだ・・・。急いでモフィダにメイルをうった。「元気?チケット取ってくれて本当にありがとう。でさ・・・ジョンも一緒にチュニジアに行ける?」
果たして、どのような返事がくるのか・・・どきどきである。

to be continued...
[PR]
# by eloundamigio_ii | 2005-11-17 22:16

Duck #2

a0065194_21344333.jpg

あひる・・・?

焦ると手から冷や汗がでた経験はありませんか?わたしは一度だけある試験の前に、これに自分の将来がかかっているんだ、と考えたら、頭の中が真っ白になって指に力がはいらなくなってことがあります。試験の前でなくても、3個のエッセーの締め切りが一週間に迫ったりすると、すごくリアルに、グレードとの戦いのような気がしてきて、指先が凍ります。今ちょっとその状態です笑。

今日はブリストールで友達の誕生日会があるので、招待されました。でも、やることがたくさんで遊びたくないので、帰るのが遅くなるからいけるかどうかわからない、と本人に断りました。そしたら、心配しないで、あなたのためにタクシー払うから何時に帰ってきても来てね!と返答したので、思わず、あなた狂ってるわ・・・笑 といったら おおぉとほっぺたにキスされました。彼女とは前から少し因縁があったのでキスが怖かった・・・。まるでハンニバルが自分の腕を切断する前にしたキスのような予告不可能などきどき感を味わいました。噛まれるかと思った・・・笑。
先ほど用事も済んで帰ればいいのだろうけど、遅くなることを裏切らないために今日は図書館に残って残業していくことにしました。

大学にいると、家でも学校でも勉強しているところをしょっちゅう邪魔されます。どこか、誰も自分の居場所を知らないところで落ち着いて勉強したい。それで、今第3の居場所を街中に探しています。

今日大学のフォトコンペティションにエントリーしました。3枚の写真を写真屋さんで10インチ×8インチにプリントアウトし、データをCDに入れ、特定のフォームに必要事項を書き込んで、アートデパートメントに渡してきました。新たに作品作りをすることができなかったので、尾瀬の写真を2枚と、サムとチューリップの写真を出しました。今回のエントリーでは、時間が合わなくて写真屋に受け取りにいけなかった私のかわりに友達が取りにいってくれたり、別の友達が空のCDを一枚くれたり、エントリー絶対しなくちゃだめだよといってくれた寮の友達やBlogのみなさんに助けられました。ありがとう。
ついでに、同じ窓口でピアノルームの使用許可証も作りました。一年間で2ポンドで、(まあ本音は、登録した生徒にはただで使わせろというところですが)安いです。楽譜も図書館にたくさん置いてあります。これで、時間が空いたらできることのレパートリーが増えました。
[PR]
# by eloundamigio_ii | 2005-11-16 21:35

Swan in Avon River

a0065194_19241268.jpg

散策中に見つけたメスの白鳥(だよね・・・?汗)

金曜日夜。友達と毎金恒例の夕食会をし、ウエリッシュ・アレッズとパブにラグビーを見に行った。今夜はフィジーとウエールズの試合があるようである。でも、ほとんどのパブではフットボールが流れていて、4件目のアイリッシュバーにてようやくラグビーチャンネルを見つけた。着いたときにちょうど後半開始。しかも0-7でウエールズ負けてる!?子どものころからラグビーをプレイしてきたアレッズは、20-7で勝っていなくちゃいけないのにマイボーイズ!と、パーカーの下に着ていたウエールズの国旗Tシャツも隠したままだ。テレビのウエールズ人も負け戦に「なんでこいつらはこんなに弱いんだ」と眉間に皺・皺・皺。パブにいたほとんど全員が声を荒げて二つのテレビに目が釘付けだ。隣のカウンターではイングリッシュの老人が、フィジーが決めるたびに声を荒げて「よくやった!」とグラスでテーブルをたたいている。試合終了5分前にウエールズが一点逆転し、そのまま勝ち越したが11-10でフィジーに勝つとは負けたも同然、とアレッズはギネスの入ったグラスをカウンターに残し、パブを後に外へ。冷たい風が強く吹きつける・・・笑。ドンマイアレッズ・・次のオージーとの試合ではその赤と緑と白のTシャツをパブで見せてよね。

土曜日は図書館で勉強。20時から、友達と4時間話しこむ。政治のこと、勉強のこと、将来のことを織り交ぜながら話した。勉強する予定だったけど、これはこれで充実した時間だった。バース大の図書館は土曜日以外は24時間開いている。土曜日は24時で一旦閉めるので、コートのボタンを留めて外にでた。風がヒヤッとして気持ちよい。Degreeをとることを最大の目標に勉強していたけど、両親やその友人が言うように、はっきりと学問上の目的を持って勉強に望まなくてはいけないのかもしれない。大学の名前がものをいわない時代、エリートが存在しない日本、そんな時代に生きている自分に課すものはなんだかまだ不明瞭で漠然としたものにしか見えない。自分は何がやりたいか、いまだによくわからない。でもそんなこと言っている間にも足早に過ぎていく時間からプレッシャーを感じる。

帰りに、バス停から歩いて寮まで送ってもらう途中、フラットメートのジョーに会った。一緒に歩いていた友人もジョーだ。ジョー、ジョー。ジョー、ジョー。とお互いをお互いに紹介。その後は部屋に帰って、フラットメートのジョーとEULOGYを見て、2時ごろ寝た。

日曜日は朝写真を撮りにAvon川沿いを散歩したあと勉強。
[PR]
# by eloundamigio_ii | 2005-11-14 19:24